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沖縄県のゴルフ場一覧 |
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| 所在地 |
沖縄県宮古郡下地町字与那覇1591−1 |
特徴 シーサイドコース。太陽と風、サンゴ礁の海、亜熱帯の樹林など南国の自然を最大限に生かした本格的海洋コース。コースは全体がフラットで、一見攻めやすい印象を与えるが、各所に点在する池やバンカーには要注意。アウトの8番は通称『お花畑』と呼ばれ、花とバンカーに囲まれたホール。インの14、15番は隆起サンゴを配したユニークな『コーラルハザード』、また16番は自然の入江をとり入れた『海越え』の名物ホール。各ホールとも特徴があり戦略的にも再度挑戦したくなる。 |
| アクセス |
国道390号線 |

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| 所在地 |
沖縄県宮古郡上野村新里1264 |
特徴 シーサイドコース。全ホールから太平洋の青く輝く海が見え、ガジュマルやデイゴ、ブーゲンビリア等の花木に囲まれた美しさが特徴。11番は海に向かっての豪快なティショットが楽しめる名物ホール。難しいのは12番。距離のあるミドルホールで、セカンドが池越えになるのでクラブの選択に正確さが要求される。全体的に起伏のあるホールが多く、戦略的なおもしろさがあり、上級者からビギナーまで本格的にプレーを楽しめる。 |
| アクセス |
県道202号線 |

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| 所在地 |
沖縄県国頭郡恩納村字安富祖1577 |
特徴 シーサイドの丘陵コース。東シナ海に面しており、風の影響を受けやすい。ホール構成は多彩で、冬は風の強い日が多いので注意が必要だ。打ち上げ、打ち下ろしなど、変化とスリルのあるプレーが楽しめる。アウトは3番の谷からの風と、アゲンストになりやすい8番でのクラブ選択がポイント。5番ホールからの眺めは絶景。インは14番までがゆるい上りで、15番は最高所にあり見晴らしがよく、ショットも打ち下ろしとなる。コース内の随所から美しい海を望める。 |
| アクセス |
沖縄自動車道 屋嘉IC 12km |

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| 所在地 |
沖縄県国頭郡恩納村字冨着1043 |
特徴 丘陵コース。サンマリーナホテルなどの海岸線に近く、各ホールからの眺めが素晴らしい。フェアウェイはフラットで広くやさしそうな外観だが距離はたっぷり。しかも、池や谷などの変化もあるので慎重かつ大胆に攻めなければならない。芝はティフトンを使用しているので、フェアウェイではボールが沈み、グリーンはさほど速くないので注意が必要。 |
| アクセス |
沖縄自動車道 石川IC 7km |

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| 所在地 |
沖縄県国頭郡今帰仁村字呉我山654−32 |
特徴 丘陵コース。アウトは頭脳プレーを、インは飛距離を要求される。アウトはややアップダウンがあり、ティショットの落ち際のフェアウェイも絞られている。トラップを避けるには2番アイアンやスプーンで攻めることも考えたい。とくに2番・3番は飛距離より方向が大切。インは5つの池を中心に広がり、平坦でフェアウェイも広いので、のびのびプレーできる。12番と15番は池が絡む美しいホールだが2打で池越えになる。ピンをデッドに狙うには確かな技術が要求される。なお各所にバンカーも配置されている。 |
| アクセス |
沖縄自動車道 許田IC 13km |

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| 所在地 |
沖縄県国頭郡本部町字瀬底5766 |
特徴 シーサイドコース。コースは全体に平坦でやや短めだが、随所に池を配置して戦略性を高めている。アウトの3番と4番、インの10番〜12番は海岸沿いに進みティショットで曲げると海に入る。グリーンはやや小さめでホールによってはアンジュレーションもある。アウトは4番のロングが名物ホール。左サイドが海で、第1打のフェアウェイは広いが2打目は池越えになる。インは10番が海に張り出してレイアウトされ、右に岩壁が立ち塞がる難ホール。6ホール増設の予定。 |
| アクセス |
沖縄自動車道 許田IC 26km |

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| 所在地 |
沖縄県石垣市白保222−102 |
特徴 シーサイドコース。日本最南端にありパイナップルやサトウキビ畑に囲まれている。まったくフラットだが風の影響を受けやすい。アウトは7・8・9番と続くミドルのバンカーに注意。特に9番は1打落下地点の両サイドにバンカー。インは距離も長くなるが池も多い。17番グリーン前10・12・18番のフェアウェイの池など効果的だが美しい。 |
| アクセス |
国道390号線 |

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| 所在地 |
沖縄県中頭郡西原町字桃原109 |
特徴 丘陵コース。距離的には長くないが打ち上げ、打ち下ろし、池越えと地形を生かして造られたコース。それだけにそれぞれのホールに変化があり、同じようなプレーをしたのでは攻略は難しい。南国特有の風の影響もあるので、その読みも重要。ティショットの正確さとアイアンの距離感がスコアメークのキーポイントとなる。 |
| アクセス |
国道329号線 |

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| 所在地 |
沖縄県島尻郡具志頭村字玻名城697番地 |
特徴 シーサイドコース。高さ40数mの切り立った海岸線の絶壁の上に展開し、海越えのショットが要求される名物ホールが2つある本格的なシーサイドリンクスである。やや低くなった内陸部では大小7つの池やクリークが配され、丈の低い熱帯植物が盆栽風のいろどりを添えて庭園の様な趣をかもし出している。二つの大きな特色が一方に偏ることなくアウト・インが交差して巧みに織り合わされている印象だ。太平洋の雄大な借景に惑わされがちだがフェアウェイはいずれも広く、むしろインランドでドッグレッグホールの攻略ルートを絞りきれずにスコアを崩すこ |
| アクセス |
国道329号線 |

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| 所在地 |
沖縄県名護市字安部156番地2 |
特徴 丘陵コース。太平洋に面し、アウトはビレッジコースと呼び、マンゴー・バナナなどの果樹や沖縄ならではの木々の間をぬうようにレイアウトされている。フェアウェイは広いが、飛距離よりもポイントで攻めることがスコアメイクのカギ。インはシーサイドコースと呼び、その名の通り雄大な太平洋を見ながら豪快なショットを楽しむことができる。またコース全体に池・バンカー・マウンドが巧みに散りばめられ、頭脳的なプレーが要求される。 |
| アクセス |
沖縄自動車道 許田IC 18km |

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| 所在地 |
沖縄県名護市字喜瀬1107−1 |
特徴 丘陵コース。北西斜面に位置し、クラブハウスを中心に東シナ海側にオーシャンコース、山手側にウッズコースの各9ホール。オーシャンコースは、自然の地形を可能な限り活かした直線的なコースレイアウトだが、多彩なアンジュレーションがあり、戦略性が高く高度なテクニックを要求する。ウッズコースは、大きくうねるドッグレッグや木々、谷間にひそむハザードが手強い。森の雰囲気から一気にオープンエアの空間が広がる最終ホールは、最も長いパー5。 |
| アクセス |
沖縄自動車道 許田IC 5km |

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