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滋賀県のゴルフ場一覧 |
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| 所在地 |
滋賀県蒲生郡蒲生町鈴1120 |
特徴 丘陵コース。ゆるやかな起伏に余裕のあるレイアウトで、スケールの大きなコース。バンカーの数をおさえているが、自然の池や樹木を有効にレイアウトしており、ホールごとに変化がある。グリーンは大きく、微妙なアンジュレーションがある。中でも4番のグリーンはアンジュレーションのきつさで難ホールとなっている。アウトは7番が豪快なホール。インでは13番がゆるい上りになるため、パーオンには各ショットに飛距離が必要。 |
| アクセス |
名神高速道路 八日市IC 15km |

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| 所在地 |
滋賀県蒲生郡日野町大字中山 |
特徴 丘陵・林間コース。全体の高低差20mとゆるやかなうねりがある。広いフェアウェイにバンカーや立木がバランスよく配置されており、外観は美しいが手強い。鈴鹿コースは長くタフ。3番・4番は長く、2番は美しい。伊吹コースは松が効果的でテクニシャン向き。比良コースは攻めやすく、良いスコアも出る。7番はパーオンに苦労する長いホール。 |
| アクセス |
名阪自動車道 上拓殖 28km |

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| 所在地 |
滋賀県蒲生郡日野町杣 |
特徴 丘陵コース。ゆるやかな起伏を生かしたダイナミックな36ホール。キングコースはフラットでOBも少ない。バンカーも大きいが数は少ない。グリーンは04年9月にベントグリーンのオーバーシードを行った。ワングリーンのため、グリーンに向かって引き締まった印象がある。クインコースはキングよりも若干起伏があるが、OBはキングと同じく少ないレイアウト。距離はほぼ同じ。グリーンが2グリーンでしかも砲台が多いので、多彩なアプローチが要求される。 |
| アクセス |
名神高速道路 八日市IC 10km |

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| 所在地 |
滋賀県蒲生郡竜王町山中1391 |
特徴 丘陵コース。距離は短めでバンカーも少ないが、美しい池が11カ所点在しており、戦略上のポイントとなっている。アウトはフラットで7つの池が全ホールに関わる。7番は左右3つの池の間にフェアウェイが横たわる名物のロングホール。インは池は少ないが微妙なアンジュレーションがある。池越えの16番は池が浅いのでウォーターショットも可能。 |
| アクセス |
名神高速道路 竜王IC 3km |

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| 所在地 |
滋賀県湖南市三雲3354 |
特徴 丘陵コース。地形は盆地状になっており、距離も長く立木も多い。アウトはフェアウェイも広く、思い切ったプレーが楽しめる。インターバルも短い。インは大きなうねりとフェアウェイを取り巻く大きな松林に雰囲気があるが、ミスショットでは障害物になる。疲労感の少ないコースで、ミドルが短めなので比較的パーオンはしやすい。 |
| アクセス |
名神高速道路 栗東IC 14km |

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| 所在地 |
滋賀県湖南市菩提寺1410 |
特徴 丘陵・林間コース。起伏は少なく、ゆったりとしたレイアウト。アウトは全体に距離があり、長打が楽しめる。グリーンは大きく 池越えの2番、6番、ドッグレッグの7番のように難しいホールも多い。インはミドルホールが長い。14番、16番のグリーン前の池や、セパレートする松の林がショットのプレッシャーになる。テクニシャン向きのコース。 |
| アクセス |
名神高速道路 竜王IC 4km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀郡甲賀町大字神 |
特徴 丘陵・林間コース。樹齢50年以上の赤松林におおわれているが、池や林を多くレイアウトに取り入れているので、自然の中のコースといった印象が強い。全体にはフラットだが、フェアウェイにはアンジュレーションがつけられボールのライはさまざまに変化する。注意を要するのは特に長い7番ロングだが、全体に小技がこなせないとスコアはまとまらない。 |
| アクセス |
名神高速道路 栗東IC 33km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀郡甲賀町大字油日 |
特徴 丘陵・林間コース。樹齢50年から100年の赤松林につつまれたコース。点在する池が戦略上重要。グリーンはベントの1グリーンで、大きくアンジュレーションもある。鈴鹿コースは距離があり、他より起伏もある。伊吹コースは池や川、沼など多く変化がある。志摩コースは西側から林が迫り、ショートホールは池越え。 |
| アクセス |
名神高速道路 栗東IC 33km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀郡信楽町大字長野字西山1532−2 |
特徴 丘陵コース。各ホールが松、 桜、かえでや杉の大木でセパレートされていて、落着いた雰囲気がある。全体に高低差は少ないが、アウトとインでは違った個性を持つ。アウトは多少起伏があり、男性的なコース。飛距離よりも正確さが求められる。インはアウトと比較するとフラット。ゆるやかな起伏はあるものの、フェアウェイが広いので思い切って打てる。フェアウェイに点在する松がアクセントとなっている。 |
| アクセス |
名神高速道路 瀬田西IC 25km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀郡水口町春日146 |
特徴 丘陵コース。帝王J・ニクラスが自ら命名し、設計したコース。各ホールは高低差は最大15mとフラットで、フェアウェイの巾が平均50ヤードと広いのでダイナミックなティショットが楽しめる。が、一方では池やバンカーが巧みに配置されており、ベントの1グリーンともども正確なショットを要求してくる。豪快さと緻密さをともに要求する戦略性の高さがプレーヤーをあきさせないコースにしている。 |
| アクセス |
名阪国道 上柘植IC 26km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀市甲賀町五反田574 |
特徴 丘陵コース。レディスからチャンピオンまで5つのティがあり、それぞれの技術に応じてラウンドできる。コースは全体にフラットでグリーンはベントの1グリーン。池を取り入れたホールが多く戦略のポイントになっている。ハウスからの眺望は雄大。 |
| アクセス |
名阪自動車道 下拓植IC 7km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀市甲賀町大原上田111 |
特徴 丘陵コース。設計者の三浦一美氏は「自然の条件を最大限に生かしながら単に難しさを追うのではなく、プレーを楽しみ、各ホールの戦略をホールアウトまでいかに積みあげていくかを競う面白さをつくった」と語っているが、確かに奇をてらった難しさはどこにもなく、あくまでもゆったりとレイアウトされた各ホールは技量に応じた限りないドラマと楽しさを味あわせてくれる。自然林にかこまれたコース内はほとんどフラットでプレーして疲れず、ゴルフの醍醐味を満喫できる。 |
| アクセス |
名神高速道路 栗東IC 29km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀市甲賀町和田702番地2 |
特徴 丘陵コース。鈴鹿盆地の地形を生かし、絶妙にレイアウトされたハザードを持つ戦略的コース。18ホールすべてが印象深い。尾崎将司プロと豊富な経験と実績を誇る設計家・佐藤謙太郎氏の2人がプロデュースしたコースだけに、攻め応えを楽しんで果敢に挑戦するか、それとも地形に逆らわない流れるようなプレーをするか。いずれにせよゴルフの神髄を垣間見る、そんなシーンに出会えるに違いない。 |
| アクセス |
名阪自動車道 下柘植IC 7km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀市甲南町池田上梅田2118 |
特徴 丘陵コース。アウトは広々したパー5からスタートし、個性豊かなレイアウトのホールとなっています。インコースはオーソドックスなパー4からスタートし、自然林にセパレートされたホールが続きます。又15番から4ホールは難易度が高くエキサイティングなプレーが楽しめます。特に16番のパー3は”ペブルビーチ”のリンクスを思わせる「美しさと戦略性」を持っています。また、11月のトーナメント向けてのコース改修(コースの延長など)も終了し、より一層楽しめるコースとなりました。 |
| アクセス |
名神高速道路 栗東IC 25km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀市信楽町宮町桧谷1000 |
特徴 丘陵コース。南斜面のゆるやかな丘陵に広がっており、距離もたっぷりある。飛距離技術とホールにより要求されるものが違っているので、容易には攻められない。アウトは真っすぐでフラットなホールからスタートし、大きなバンカーのある打ち下ろしの5番と長い8番がスコアを左右する。インは15番・16番の距離が長く、高所に位置するため風に悩まされるので、この2ホールがカギ。グリーンは微妙なアンジュレーションがあり、オンしても安心できない。 |
| アクセス |
名神高速道路 瀬田西IC 25km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀市信楽町上朝宮1−1 |
特徴 豊かな自然の中にゆるやかな起状で構成されたオーソドックスなスタイルの丘陵コース。バンカーや池を巧みに配し、力ばかりでなく陵所に技が求められるコースに仕上っている。 |
| アクセス |
名神高速道路 瀬田西IC 31km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀市信楽町上朝宮1224 |
特徴 丘陵コース。信楽高原に展開し、随所に桧の木立が残された林間の趣きを持った庭園風のまとまりのあるコース。打ち上げは少ない。アウトは池越えの3番、長くグリーンがバンカーでガードされた5番が名物ホール。インは全体にショートが難しい。名物ホールは12番。グリーン右手前のバンカーに灯篭を据え、岩肌に観音像を祀ったまったくの日本庭園のようなホール。 |
| アクセス |
名神高速道路 瀬田西 24km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀市信楽町多羅尾1 |
特徴 丘陵コース。標高600mの山頂に展開するがほとんどフラットでフェアウェイも広い。東はミドルホールが長いことと池をレイアウトに組み入れたホールが多いことが特徴。アウトで池のあるホールの代表はフェアウェイ右サイドに池が続く4番と9番。インでは15番から18番が池越え。特に18番はフェアウェイをクリークが斜めに横切っている。西は戦略的なレイアウトとなり11ヵ所の池は東と異なり景観とプレッシャーが一体となっている。 |
| アクセス |
名阪自動車道 大内IC 16km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀市信楽町田代65 |
特徴 丘陵コース。湖南アルプスに囲まれて、夏は冷涼な高原にフラットな18ホールが展開する。全体の地形がフラットでもフェアウェイを絞りこんだ難しさがある。とくにフェアウェイが2段になっていたり、ラフと段差を設けてあるホールでは要注意。段差の下は両脇にバンカーやグラスバンカーなどのハザードが待ち受け、落とせばグリーンが狙いにくくなる。またうねりのあるグリーンも微妙な傾斜の計算がその都度要求され、戦略性豊かに仕上がっている。 |
| アクセス |
名神高速道路 瀬田西IC 16km |

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| 所在地 |
滋賀県甲賀市信楽町田代767−1 |
特徴 丘陵コース。多くの土量を動かしているので、各ホールは非常にフラット。フェアウェイも広く、長い。アウトは特に距離が長く、1番、7番をパーオンするのは至難の技。インはロングホールが攻めやすいが、ミドルホールのグリーン周りをバンカーが取り囲み、正確なアイアンが要求される。コース改造でより面白いレイアウトとなった。 |
| アクセス |
名神高速道路 瀬田西IC 18km |

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