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岐阜県のゴルフ場一覧 |
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| 所在地 |
岐阜県益田郡下呂町宮地1083 |
特徴 丘陵コース。自然の山岳の地形を巧みに生かし緩やかなアンジュレーションが特徴的。アップダウンは見ため程には感じられず、リフトが併設されていることもあり、疲れることなくラウンドできる。標高600〜700mの高地にあって夏は別天地の趣きがある。 |
| アクセス |
中央自動車道 中津川IC 49km |

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| 所在地 |
岐阜県加茂郡川辺町鹿塩字白砂1168 |
特徴 丘陵コース。全体に平坦なホールが多く、極端な打ち上げ、打ち下ろしはない。フェアウェイはアンジュレーションがあって各ショットともそのつど微妙にボールのライに変化が出るので、狙いを決めて攻めないとスコアがまとまりにくい。アウト6番はグリーン前に池があり、ベントの場合は池越えになる。コーライの時は半分が池にかかる。イン13番は右に90度のドッグレッグで、各プレーヤーの飛距離によって狙いどころが違ってくる。 |
| アクセス |
東海環状線 美濃加茂IC 4km |

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| 所在地 |
岐阜県加茂郡八百津町久田見3115−1 |
特徴 丘陵コース。標高550mの高原のコースだが各ホールはほとんどフラットに仕上がっている。また自然林が豊富で戦略性を高めている。その上池が多く、アウトでは4番・9番とグリーン周りに配されておりアプローチショットを難しくしている。特に8番はグリーンが池の上に浮かぶ感じになっている。インの方も同じような展開で17番の池越え、18番は右ドッグレッグで右に池が広がる。 |
| アクセス |
東海環状線 可児・御嵩 20km |

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| 所在地 |
岐阜県加茂郡八百津町錦織1674-1 |
特徴 丘陵コース。戦略性の高いホールが多い。このため、一打一打を丁寧に、確率の高いショットをつなげないと上手なスコアメークはしにくい。グリーンは暖房式となっており、冬でも通常の「止まる」グリーンでプレーできる。アンジュレーションも計算された適度な傾斜なので、難しすぎることはないが挑戦しがいのある仕上がりとなっている。 |
| アクセス |
中央自動車道 多治見IC 25km |

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| 所在地 |
岐阜県加茂郡八百津町上飯田字大屋1488 |
特徴 丘陵・林間コース。飛騨・木曽川国定公園の大自然の中に広がる18ホール。各ホールにはそれぞれ個性があり、誰でもその技量に応じて楽しめる。アウトはグリーンまわりがバンカーで巧みにガードされており、ショットの正確さが要求される。インはフラットで広く距離も長い。中盤のホールをうまくまとめるのがスコアメークのポイントとなる。 |
| アクセス |
中央自動車道 多治見IC 25km |

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| 所在地 |
岐阜県可児郡御嵩町古屋敷字東洞155−1 |
特徴 丘陵コース。14本のクラブをすべて駆使するように工夫されており、プレーヤーはあらゆるホールで攻略ルートの選択を迫られる。考えるゴルフが堪能できる仕組みである。特に9番ホールは池とウェイストバンカーが織りなす眺望に恵まれた戦略性の高いホールに仕上っている。 |
| アクセス |
東海環状線 可児.御嵩IC 2km |

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| 所在地 |
岐阜県可児郡御嵩町前沢8075-3 |
特徴 丘陵コース。なだらかなアンジュレーションの地形のため仕上がりはフラット。松林でセパレートされている。 |
| アクセス |
中央自動車道 土岐 15km |

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| 所在地 |
岐阜県可児郡御嵩町前沢8075番地の6 |
特徴 ・丘陵コース。尾崎直道プロが、国内で唯一設計・監修を手がけたチャンピオンコース。 ・自然林で完全にセパレートされた18ホールは、それぞれに個性豊かで、戦略性に富み、グリーンはベントのワングリーンで早く、ゴルファーの挑戦意欲をかき立ててくれる。 |
| アクセス |
中央自動車道 土岐IC 15km |

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| 所在地 |
岐阜県可児郡御嵩町中切字天王洞1715 |
特徴 丘陵コース。スタートは平らで穏やかなホールが続くものの後半になると打ち下ろし、ドッグレッグなど多彩な変化を見せる。ティから140ヤードほど先にクリークが横切るホールもあり、ドライバーに不安のある人にはプレッシャーを与える設計となっている。6番ミドルは左にドッグレッグしているが、飛距離を正確につかんでいないと狙い所を決めにくい。18番はクラブハウスに向かって雄大な打ち下ろしのロング。全体に多彩なテクニックを要求されるコースである。 |
| アクセス |
中央自動車道 土岐IC 4km |

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| 所在地 |
岐阜県可児郡御嵩町比衣字北大洞1097−1−1 |
特徴 丘陵コース。自然の地形を生かし、戦略的なアップダウンが施されたコース。ポイントになるのはティーショットの落とし所。冒険さえしなければ2打目でグリーンをとらえやすいポジションは意外に広い。攻略ルートを分析して豪快に飛ばせるホールと、狙い場所の絞られたホールを見極めて攻めたい。コース売店からの眺望は絶景で一大パノラマを味わえる。 |
| アクセス |
東海環状自動車道 可児御嵩IC 3km |

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| 所在地 |
岐阜県可児市塩河字深山846−1 |
特徴 丘陵コース。なだらかな丘陵地に展開する27ホール。西コースでは5番ホールが景観の良さとともに戦略性にも富んでいる。グリーンは前後左右とも池に囲まれており、ショットの大きなぶれはゆるされない。北コースでは6番9番のロングホールが、ポットバンカーあり、グリーン前に池が広がるなど難ホール。各ショットの狙いをしっかり決めて攻めないと大たたきをしかねない。 |
| アクセス |
中央自動車道 多治見IC 13km |

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| 所在地 |
岐阜県可児市久々利奥小栗431−5 |
特徴 丘陵コース。造形美と高い戦略性をつくりだすことでは定評のあるダイ・デザイン社が接待用に工夫した18ホール。広大なバンカー、枕木を使ったバンカー、マウンド群、大きなグリーンなどを巧みに配置しているが、フェアウェイをはずさないかぎり、大きなトラブルに見舞われることは少ない。高度なテクニックよりも、眺望の良さにウェートを置いているだけに技術に自信のないプレーヤーでも鬼才ピート・ダイ&ペリー・ダイの主張する、モダン・アートの世界にひたることができる。 |
| アクセス |
東海環状線 可児・御嵩IC 6km |

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| 所在地 |
岐阜県可児市久々利柿下3−88 |
特徴 丘陵コース。西はフラットだが谷越えもあり、個性的なホールが多い。中は最も距離があり、前半はフラットで後半はゆるやかなアンジュレーションがある。方向性が重視される。東は短いホールと長いホールがうまく噛み合い 谷越えなどトリッキーな所もある。技術の差がスコアに表れるレイアウト。 |
| アクセス |
中央自動車道 土岐IC 7km |

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| 所在地 |
岐阜県可児市室原87 |
特徴 日本オープン・日本プロ開催したチャンピオンコース。雄大なスケールの36ホール。西コースは高低差約30mで松を主に栗林が多い。ところどころに池が点在しているが、OBは少ない。東コースは西よりも長く、40種類もの植樹でセパレートされている。特にインは自然のままの地形を十分に生かしたレイアウト。池あり谷ありで変化に富み、ボールコントロールが要求されるコース。 |
| アクセス |
中央自動車道 小牧東IC 9km |

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| 所在地 |
岐阜県可児市大森1501 |
特徴 丘陵コース。東コースは距離がありミドルホールが長い。2番は左右がOB。8番は2打が打ち上げ。グリーンは大きく豪快。中コースは最も難しい。中でも打ち上げとなる4番は最難ホール。ドッグレッグで秋から冬はアゲンスト。7番は池越え。西コースは3コースの中ではやさしい。7番ショートは長い。8番は短く見えクラブ選択を誤りやすい。 |
| アクセス |
中央自動車道 多治見IC 6km |

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| 所在地 |
岐阜県各務原市須衛天狗谷2360−1 |
特徴 丘陵コース。アウトは池にからむホールが4つあり、戦略的なホールが続く。インはのびのびと打てるフラットなホールが続くが、ミドルホールが長い。2打めに大きなクラブを使わなければならないので、サイドバンカーには注意。 |
| アクセス |
東海北陸自動車道 関IC 6km |

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| 所在地 |
岐阜県関市稲口字砥取洞1189 |
特徴 丘陵コース。林間風のホールもあり、各ホールが個性的で味わい深いレイアウト。アウトは4番が2打で約100ヤードの谷を越える。5番は池があり美しいが二段グリーン。6番は右サイドがグリーンまでOBでセカンドの選択を迫る戦略的なロングホール。インでは13番が左ドッグレッグの左一面が池。飛距離によって1打めの狙い所が違ってくる。15番も池越え。 |
| アクセス |
東海北陸自動車道 関IC 2km |

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| 所在地 |
岐阜県岐阜市芥見薬師洞5576−3 |
特徴 丘陵コース。御嶽・美濃の美しい山並みを望み眼下に長良川が流れる。起伏を取り入れたレイアウトは変化に富む。ロングホールがなく距離も短い。フェアウェイも狭く、飛距離よりも方向性やアプローチ技術を問われるコース。アウトは7、8、9番をうまくまとめること。インは17番を除くとショートホールが短く、ミドルホールも長いものがないので攻めやすい。 |
| アクセス |
東海北陸自動車道 関IC 3km |

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| 所在地 |
岐阜県郡上郡美並村大字上田字山万辺1132−9 |
特徴 大自然の雄大さを満喫できるコースで各ホールそれぞれにはフラットに近く特に起伏は大きくない。コースの一番低いところと高い所では180mの差があり、7機のベルトコンベアとゴンドラでカバーしている。アウトでは8番ホールがハンディキャップ1で、第1打が谷ごえになっている。インコースでは15番のショートホールが池ごえで美しい。グリーンはベントの1グリーン。左右にOBのホールが多いのでティショットは正確さが要求される。 |
| アクセス |
東海北陸自動車道 美濃IC 22km |

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| 所在地 |
岐阜県郡上市高鷲町大鷲3262−1 |
特徴 高原コース。長良川上流のなだらかな高原に造られている。グリーンはベントで大きい。アウトはゆるい傾斜を持った広いフェアウェイに池や川を随所に組み入れたレイアウトとなっている。インは豊富な巨木がコースを埋め、フェアウェイの幅もたっぷり。バンカーは少ないので立木と細かな起伏に注意すればいい。全体に自然を残したコースである。 |
| アクセス |
東海北陸自動車道 高鷲IC 3km |

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