←前の20件 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 次の20件→ 
| 所在地 |
千葉県山武郡芝山町小原子773 |
特徴 林間コース。J・マイケル・ポーレットが“力と同様に技(頭脳)も”を基本理念として設計している。スコットランドのリンクス・タイプの18ホールは、エキサイティングなプレイが味わえる。特筆に価するのは7番のパー3。岩肌も露な池と、白砂の大きな4つのバンカーにガードされるグリーン、その景観に誰もが圧倒される。レディス・プロトーナメント、シニア・プロトーナメントが数多く開催されていて、特に競技志向のゴルファーには好評を博している。 |
| アクセス |
東関東自動車道 成田IC 9km |

 |

| 所在地 |
千葉県山武郡芝山町大台2176 |
特徴 丘陵コース。高低差18mとフラットな地形ながら、なだらかなうねりがあり、また大小5つの池が10ホールにからむなど、変化と戦略性に富む仕上がりとなっている。設計は、定評あるD・ミュアヘッド。一つひとつのホールはそれぞれに独特の貌をもっており、プレーヤーに常に緊迫感を要求し、飽きさせない。特に印象深いのが7番ショートと8番ミドル。波形のバンカーが2個ずつ対象に配置されており、大きな池を包み込むようにグリーンの手前に浮かび、青い水、白い砂、グリーンの緑のコントラストが美しい景観を生み出している。 |
| アクセス |
千葉東金道路 松尾横芝IC 7km |

 |

| 所在地 |
千葉県山武郡大網白里町季美の森南2−49 |
特徴 丘陵コース。用地内の高低差が13mとほとんどフラットなコース。アウトは1〜9番まで腸詰め状に配置され各ホールは独立している。それだけに、ホール幅は広くても、大きく曲がるショットには左右が厳しくなる。9番は第2打が池越えとなるので残り距離によっては刻むことも必要。インは互いに隣接したレイアウトで、ほとんど水がらみのホールで構成されている。スコアはいかに水を攻めるかで大きく違ってくる。フェアウェイ右からグリーン左手前方向に池がクロスしている18番はティショットがカギ。 |
| アクセス |
千葉東金道路 山田IC 2km |

 |

| 所在地 |
千葉県山武郡大網白里町金谷郷3151-1 |
特徴 太古からの豊かな自然に恵まれた上総の表情豊かな丘陵にレイアウトされた、それぞれが個性的なホールは、女性にもやさしく、ビギナーにはビギナーとしての、上級者には上級者としての楽しみを充分に与えてくれます。 ほとんどのホールはなだらかでティーからグリーンが見え、ホール内に遺された樹木や大小の池がハザードとしてプレイヤーの挑戦意欲を刺激します。 |
| アクセス |
東関東自動車道 佐倉 30km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市奥野151 |
特徴 丘陵コース。各ホールごとの高低差はほとんどなく、大小の池をうまく配して戦略性を高めている。フェアウェイは全てブルーグラス主体のエバーグリーンで、1年を通して緑を楽しめる。アウトは5番の打ち下ろしのミドルと6番ショートが池をはさんで並ぶ。インはフェアウェイの広いロングに始まり、左ドッグのミドルへと進む。18番はグリーン手前に大きな池がたちはだかる。随所に微妙なアンジュレーションを持つグリーンは、季節を問わず常に転がりの良いタッチが楽しめる。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 20km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市皆吉1627−1 |
特徴 丘陵コース。ホール自体はフラットでフェアウェイが広いアメリカン・スタンダードタイプのコースだ。奇をてらった所がないオーソドックスな造り。それだけに安定したショットが求められる。ドッグレッグは正しいルートを通らないとパーをとるのが難しくなる。短くても油断できない。グリーンは広く、一見たいらに見えながら目に見えない傾斜が施されており難しい。読み通りに転がらないこともあり注意が必要だ。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 17km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市月出81 |
特徴 丘陵コース。全体的にフラットでホールごとにアップダウンが少ない。アウトは谷をとり巻くようにして広がっている。総じてミスショットにはペナライズされるが真っすぐ打っておけば落下地点は広い。曲げる危険性が高いならドライバー以外で打ち、アプローチで勝負するのも一策。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 33km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市古敷谷1919 |
特徴 丘陵コース。用地の高低差は30mほどだが、その自然のアンジュレーションがレイアウトに生かされ、雄大かつ美しいコースになっている。ティショットはのびのび打てるが、2打めからは狙いの絞られるホールが多い。またパー4にタフなものが多く、パー3が視覚を楽しませるものが多いのも特徴。8番の左手前のバンカーの深さと形、池とクリークに囲まれた13番などは名物ホールといえそう。9番と18番のグリーンはひとつを共有。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 24km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市古敷谷975 |
特徴 丘陵コース。つばめ、富士、さくらの3コースは、それぞれ趣きを異にしている。つばめコースはフラットなホールが多く、その点では楽だが距離が長い。富士コースは距離がやや短めだが、アップダウンのホールがあって、ショットの狙いめを的確にしないといけない。さくらコースは最も変化があって、面白さと同時に難しさも隣り合わせになっている。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 24km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市国本767番地 |
特徴 丘陵コース。世界的に評価の高いデズモンド・ミュアヘッドの設計。英国のアーサー王伝説をモチーフとする、造形美と戦略性を兼ねそなえたコース。全18ホールのうち13ホールまでが池やクリークなど水が絡でおりスコアを崩しやすく、ウッド、アイアンともに正確なショットが必要。また平均900平米もある大きなグリーンはアンジュレーションがきつく、ホールアウトするまで息が抜けない。しかしただ慎重なだけでなくホールによっては思い切りのよさも必要。メリハリのある細心かつ大胆なマネジメントがこのタフなコースを攻略するカギ。 |
| アクセス |
館山自動車道 木更津北IC 26km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市山口 |
特徴 会員の自主運営によるプライベートカントリークラブ。プレーは会員とその同伴者に限られている。名匠デズモンド・ミュアヘッド設計のコースは、日本に類を見ない高い戦略性を誇る。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 20km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市山口字三重山4 |
特徴 丘陵コース。全体的に変化のあるホールが多く、距離はさほどでないが、トリッキーなホールもあり正確なショットを要求する。アウト インともにショートホールが長めで、その処理が全体のスコアに大きく影響する。6番はフェアウェイ幅が狭く、馬の背になっているので距離を犠牲にしても方向を重視した方がよさそう。15番は池越えになっている。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 15km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市寺谷666 |
特徴 自然とうまく調和した雄大な27ホールの林間コース。各コースとも樹齢50年の樹木でセパレートされたフラットなホールが多く、巧に施されたアンジュレーションによりティーショットの出来がスコアを左右する。グリーンの形態が変化に富んでいるので、随所で高度な技術が要求される。 また例年5月に廣済堂レディスゴルフカップを開催している。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 12km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市松崎281−1 |
特徴 林間コース。地形は比較的フラットで、池のある景観の美しい戦略性の高いホールが多い。乗用カートでのプレーなので、疲れは少ない。距離の長いホールはフェアウェイも広く思い切って打てる。逆に短いホールはティショットの落とし場所が重要。こちらは十分コントロールに注意したい。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 9km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市上高根1616−1 |
特徴 丘陵コース。丘陵地ながら平坦な地形でフェアウェイも広々としている。池やマウンドを随所に配して戦略性を高めている。アウトは1番が左に池のミドルに始まり、7番まではフラットなホールが続く。9番はややトリッキーでS字のロング。インは11番が軽く右へドッグレッグしておりグリーン手前、左林に注意。15番は距離的に楽なロングホール。 |
| アクセス |
東京湾アクアライン 姉ヶ崎・袖ヶ浦 8km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市新巻850 |
特徴 丘陵コース。全体の高低差は多少あるものの、各ホールごとは比較的フラット。外房コースはフェアウェイもたっぷりあり、思い切ったショットを楽しめる。グリーンも大きめにできている。内房コースは各ホールに細かいアンジュレーションがあり、また変化に富んでいる。長打よりもコントロールを主体にした攻めが好スコアに結びつく。また内房コースでは乗用カートによるセルフプレーも併用されている。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 12km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市新生603 |
特徴 丘陵コース。「あるがままの自然を生かす」というPGAツアーの設計理念のもとに造られたトーナメント対応のコース。アウトは総じて距離が短く、ショットの正確性が要求される。4番、7番と8番は、ティショットで3Wやロングアイアンを持つ勇気が必要である。インの10番、13番、18番は距離のあるミドルで、ある程度飛距離を求められる。無理にパーオンを狙わず、グリーン手前から攻める方が、スコアメークにつながる。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 5km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市川在974 |
特徴 丘陵コース。各ホール起伏を生かしたレイアウトで、それぞれに趣を異にしている。アウトは全体に大きなアンジュレーションがあって、その都度ボールのライに変化が出る。ただ、フェアウェイが広々としているのでのびのび打てる。インも同じような展開をみせているが、終盤に入って難しいホールが続くので、前半でスコアをまとめておいた方がよい。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 10km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市大桶字白畑956−1 |
特徴 丘陵コース。アウトは緩やかな起伏の台地上に造成されたコース。1番は距離の短い右ドッグレッグで左はOB・右は林がありティショットの正確性が求められる。5番はバンカーに囲まれグリーンで止まるボールが要求される。インコースは、アウトから一変してスリリングなホールが続く。13番と15番はオーガスタ風の地形と風景を思わす名物ホール。16番はフェアウェイ中央にマウンドがあり、ティショットがスコアのカギを握る。 |
| アクセス |
館山自動車道 市原IC 10km |

 |

| 所在地 |
千葉県市原市中高根1166 |
特徴 丘陵コース。全体の高低差が10〜12mとフラットな上、各ホールも広くのびのびとプレーできる。アウトは多くの植栽を施し、6個の池とバンカーが戦略性を高めている。スタート3ホール以外はOBがない。インは逆にほとんど自然林を生かし雄大な林間風。これほどアウトとインでまるっきり雰囲気が違うのもめずらしい。約半数のグリーン上に起伏あり。 |
| アクセス |
アクアライン 姉崎袖ヶ浦IC 8km |

 |
|