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| 所在地 |
佐賀県三養基郡みやき町白壁2785 |
特徴 丘陵コース。井上誠一氏の設計による、丘陵地ながら林間コース特有の面白さを兼ね備えたコース。アウトはスタートから距離のたっぷりあるストレートホールで、各ホールとも気が抜けない印象に残るホールの連続である。インはアウトとは趣が異なり、緩やかなアンジュレーションを巧みに利用し、さらには5つの池がミスショットを待ち受ける戦略性に富んだ設計となっている。何度も挑戦したくなるコース。 |
| アクセス |
九州自動車道 久留米IC 13km |

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| 所在地 |
佐賀県多久市西多久町大字板屋60−1 |
特徴 林間コース。アウトは密生した自然林でセパレートされており、正確なショットが要求される。インはやさしいホールと難易度が高いホールが交互に展開する。プレーヤーは豪快なショットと細心のショットを要求される。 |
| アクセス |
長崎自動車道 多久IC 10km |

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| 所在地 |
佐賀県東松浦郡相知町相知2548−1 |
特徴 丘陵コース。12番のみ15mの打ち下ろしがあるだけで他はフラット。ほとんどティからグリーンが見えるが、ノリ面と樹木がせり出しているため実際以上にフェアウェイが狭く感じられ、事実罠も待ち構えている。ティショットに神経を使うコースといえる。ティショットを無難にこなせばスコアはまとめやすい。2グリーンのためグリーン周りが広くて寄せやすく、比較的クセの少ないグリーンなので飛距離より方向性、ウッドよりアイアンに重点を置きたい。 |
| アクセス |
長崎自動車道 多久IC 20km |

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| 所在地 |
佐賀県武雄市若木町大字本部1939−1 |
特徴 丘陵コース。ライオンの口のように見えるライオンマウス(8番)や10番の校長先生の鼻ホール、9番・18番のダブルグリーンなど、セントアンドリュースの楽しさ、遊び心をとり入れつつ伝統的な戦略コースになっている。狙い所・落とし場所が限定され、パーやバーディをとるには正確なショットが必要。自分の技量と相談してルートを決め、綿密な戦略にもとづいたクラブ選択が不可欠。ミスには深いグラスバンカーや池が待ち受け、片流れのフェアウェイもあって気が抜けない。グリーンのアンジュレーションにも注意。 |
| アクセス |
長崎自動車道 武雄北方IC 9km |

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| 所在地 |
埼玉県さいたま市桜区新開3−13−1 |
特徴 林間コース。雑木林と手入れのゆきとどいた松でセパレートされた18ホールは随所に「武蔵野」のおもかげをしのばせ、趣がある。距離が伸びたと同時に多くの池やバンカーが取り入れられ、いちだんと戦略性が高められた。フラットな外観に惑わされ、安易に攻めると大ケガにつながる。ハザードはもとよりフェアウェイの樹木などの位置を確認のうえ、技量に応じて攻略ルートを決めることが大切。 |
| アクセス |
首都高速道路 浦和南IC 2km |

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| 所在地 |
埼玉県さいたま市西区塚本町2−22−1 |
特徴 河川敷コース。さくら草は池越えや川越えが多く、グリーン周りにも変化がある。グリーンが大きく、ピンの位置によって攻め方が大きく変わってくる。 |
| アクセス |
首都高速・埼玉大宮線 与野IC 8km |

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| 所在地 |
埼玉県さいたま市西区飯田新田40 |
特徴 河川敷コース。小松原三夫、川波義太郎とレッスン界の大御所設計だけに、サビの効いたアベレージ向けのコースといえる。みどりコースは数々のバンカーや1ペナ、OBで変化をもたせ230〜250ヤード付近のクロスバンカーなどがやっかい。くれないコースはアウトとインで1回ずつ舟で渡るホールがあり、竹や雑木が繁る林間コースの雰囲気が楽しめる。 |
| アクセス |
首都高速道路埼玉大宮線 与野IC 5km |

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| 所在地 |
埼玉県さいたま市西区宝来910 |
特徴 河川敷コース。しらさぎコースが最も林間風。各ホールが武蔵野のおもかげを残すくぬぎ林でセパレートされ、5つの池が変化をつけている。ちどり・ひばりコースは距離のある林間風。ときコースはフェアウェイを川が横切る戦略的コース。せきれいコースは比較的起伏があって面白い。 |
| アクセス |
首都高速道路埼玉大宮線 与野IC 8km |

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| 所在地 |
埼玉県吉川市吉屋525 |
特徴 河川敷コース。広々としてフラットなことはいうまでもない。江戸川沿いのコース。地名をとった吉川、三郷コースの36ホール。フェアウェイには大きいものではないが起伏もあって、ボールのライに変化を持たせる。立木が少なく見通しがよい。反面、目標となるものが少ないので距離感がつかみにくい。2打以降の距離をしっかりつかんで攻めないとスコアがまとまらない。 |
| アクセス |
首都高速道路 三郷IC 9km |

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| 所在地 |
埼玉県熊谷市大字大麻生753 |
特徴 河川敷コース。荒川沿の河川コースだが、18ホールの半分以上が林間コース。また、人工の池をとり入れるなど戦略性が豊富。アウトでは1番の300ヤード地点右に池。この池は10番グリーン左にもかかる。3番は池ごえのショート。4番はティ前に池とフェアウェイをクリークが横切り、各ショットに神経を使う。インでは11番、12番が林の中を進み、特に12番はグリーン手前に大きな樹木が一本行方をふさぐように立ちはだかる。各ホールともフェアウェイは広く思い切ったショットが楽しめる。 |
| アクセス |
関越自動車道 花園IC 9km |

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| 所在地 |
埼玉県児玉郡児玉町大字塩谷1000 |
特徴 丘陵コース。うねりのある地形を巧みにぬってレイアウトされているため、各ホールはほとんどフラットに造られている。総体的にフェアウェイをキープしておけばスコアはまとまるが、欲ばって飛ばしにかかるとOBと1ペナが待っている。フェアウェイに点在する樹木がショットの恰好の目安になる。 |
| アクセス |
関越自動車道 本庄児玉IC 8km |

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| 所在地 |
埼玉県児玉郡上里町大字黛95 |
特徴 河川敷コース。フラットながらフェアウェイに適度なアンジュレーションがあり、各ショットのライにも変化があって気が抜けない。アウトでは6番・8番のショートホールが池ごえでプレッシャーを感じさせる。全体に距離が短かめなので長打よりも正確なコントロールを重視したプレーを。インは10番が唯一のドッグレッグホール。15番ミドルはグリーン右前に池が広がり、第2打のミスはゆるされない。17番は595ヤードでパー6の超ロングホール。1打・2打・3打とも長打が要求される。 |
| アクセス |
関越自動車道 本庄児玉IC 7km |

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| 所在地 |
埼玉県児玉郡神川町渡瀬1492−1 |
特徴 なだらかな丘陵地帯に展開する18ホールは各ホールともフラットに仕上がっている。アウトでは4・5番ホールが面白く、4番はティから右側にクリークが続き、300ヤード辺でフェアウェイをクロスする。第1打は打ち下ろし、2打でクリークごえとなる。5番は4番から続くクリークがグリーン前を横切る。インでは13番〜15番と池がきいており、正確なショットが要求される。18番もグリーン左手前に池が待ちかまえておりフックは禁物。 |
| アクセス |
関越自動車道 本庄児玉IC 15km |

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| 所在地 |
埼玉県児玉郡神泉村大字下阿久原1603−1 |
特徴 丘陵コース。各ホールごとの高低差はさほどのことはない。コース内に戦略性豊かな池が多い。特に西は右に池を配したショートで始まるためスタートの緊張とあいまって難しい。東は打ち下ろし、池越えと西同様変化に富んでいる。南は、西・東と比べると非常に雄大な設計になっている。3番のドッグレッグ以外はストレートなホールの連続で、特に4番のロングは640ヤードと27ホールを通じて1番長いロング。西・東同様正攻法と応用技術の両方が必要。 |
| アクセス |
関越自動車道 本庄児玉IC 15km |

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| 所在地 |
埼玉県所沢市荒幡1464 |
特徴 丘陵コース。都心から50分という至近距離に位置し、自然美豊かな多摩湖畔の丘陵地に展開する。短めながら豊富な松林によってセパレートされた各ホールは戦略的で、距離より方向性を強く要求している。池越え、打ち下ろし、ドッグレッグなどデザインに変化が多く、頭脳的プレーと正確なアイアンショットで攻めたいコースだ。 |
| アクセス |
関越自動車道 所沢IC 11km |

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| 所在地 |
埼玉県上尾市中分6−40 |
特徴 林間コース。アウトはスタート2ホールを除いて、ほとんどフラット。左右が林や深いラフなのでリカバリーは難しい。大きな赤松や杉が時にはフェアウェイの真ん中にあったり、クロスバンカーがきいていたりしてティショットをおびやかす。グリーンは広く、ラインは割に素直だ。インはやや起伏があり、バンカー群が巧く配置され、全体にインが難しい。 |
| アクセス |
首都高速道路埼玉大宮線 与野IC 16km |

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| 所在地 |
埼玉県上尾市平方2606−1 |
特徴 河川敷コース。上尾市西部に位置し荒川沿いに広がる18H。コースの一部に帯状の窪みが走っているところがあり、グリーン面に打ち上げたりして変化がある。全体にフェアウェイは広く、乗用カーでプレーを楽しめるアメリカンスタイルになっている。要所に池やバンカーがありグリーンも微妙なアンジュレーションがあるので戦略性もある。 |
| アクセス |
関越自動車道 川越IC 12km |

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| 所在地 |
埼玉県川越市古谷本郷865−1 |
特徴 河川敷コース。河川敷とはいえ複雑な起伏が随所にあり、また半分近くは林間風の樹木がある。コース内に小川が走っていたり池のあるホールなどあって、うかつに打っていくととんでもないことになりやすい。グリーン周りやフェアウェイ途中のバンカーがうまく配置されているので正確なショットが必要だ。 |
| アクセス |
関越自動車道 川越 10km |

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| 所在地 |
埼玉県大里郡岡部町山崎600 |
特徴 丘陵コース。岡部コースは打ち下ろし、谷越え、池越えと変化に富んでいる。全体にアンジュレーションがあるのでボールのライがさまざまに変化、応用技術が要求される。美里コースはゆるやかな起伏ながら長いホールが多く、また長いホールほど難しくなっているので飛ばないと苦しい。飛ばし屋の腕の見せ所だ。 |
| アクセス |
関越自動車道 花園IC 12km |

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| 所在地 |
埼玉県大里郡寄居町金尾428 |
特徴 丘陵コース。打ち上げ、打ち下ろし、谷越えなどさまざまな要素を持ったコース。フェアウェイの幅は比較的広い。アウトは1番が打ち下ろしになるが、ほかは割合平坦である。インは10番の打ち下ろしに始まり、ミドルホールに難ホールがある。フェアウェイは一見狭そうに見えるが、ボールの落下地点は広くなっているので思い切って打てる。開場30周年をむかえ、アウトコースのホールローテーションを含む大幅なコース改造も完了。コース攻略法も変り好評である。 |
| アクセス |
関越自動車道 花園IC 12km |

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